前半3つのジブセクション
後半3つのジャンプセクション
合計6つのセクションで争われる
セクション1
レインボートゥダウンレール、タンク、フラットレール、ダウンフラットダウンレール、トランスファーメールボックス
セクション2
八達嶺長城、ダウンメールボックス、フラットダウンレール、ダウンフラットダウンメールボックス
セクション3
ギャップトゥフラットレール、ローラージャンプ、キャノンレール
セクション4
ウィングキッカー
セクション5
ローラートゥナックル、トランスファージャンプ、クウォーターパイプジャンプ
セクション6
ビッグエアー
個人的にはセクション2での独創性に期待したい
セクション5も選手によって使い方が面白そうだ。だが近年傾向のクウォーターパイプが人気を集めるのではないか?そしてセクション6へ減速せず大技が繰り出せるかが大ききな鍵である

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