韓国メディア『朝鮮日報』は現地時間22日に、これまでイングランド・プレミアリーグでプレーした総人数が韓国よりも日本の方が上になったことについて報じていた。プレミアリーグには、今夏の移籍市場でサッカー日本代表の鎌田大地がクリスタル・パレスに、菅原由勢がサウサンプトンにそれぞれ移籍を果たしている。 

今夏鎌田と菅原がプレミアリーグのクラブに所属したことによって、現在イングランドでプレーする日本人選手はリバプールの遠藤航、ブライトンの三笘薫、アーセナルの冨安健洋の合計5人となっている。そして、過去にプレーした選手を合わせると、歴代で15人の選手がプレミアでプレーしたことになると同メディアは指摘していた。

フットボールチャンネル編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c0dbd8f3e8bb75795daf3d4ad0d057bdd3dbebd

#プレミアリーグ

NIHON2020.COM