最終予選最終戦を勝利で締め括った森保ジャパン。
「なぜ世界一を目指しているのか」について話をした森保監督。
カタールW杯でクロアチアにPK戦の末ベスト16で敗退したことを受け、「試合を終わってからの選手たちの悔しがる表情がこれで満足の顔ではなく勝てた、まだまだやれたという様子だった。」と話し、それを見た監督は「まだまだ上に行けると思った。」とその時の鮮明な感情を話しました。
2期目の監督として活動する中で「2050年にW杯優勝いう目標があるが、自分が監督をしている間に優勝を目指したい。」という自身の強い思い。

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