7月前半、打撃の調子が上がらず
チームも好調ブルワーズに押し込まれる苦しい時期。
オールスター明け初戦もノーヒット、
相手はエース・ペラルタ。

フォームを何度も確認し、
いつもと違うルーティンで修正を試みる大谷翔平。
結果は悔しい全敗…。

それでも、この時間があったからこそ
ポストシーズンでの“やり返し”が生まれた。
苦しみが伏線になるのがドジャースの強さ。🔥⚾️

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