ドジャース・大谷翔平が今キャンプ初のライブBPに登板。
打者4人に18球、2奪三振。
最速158キロの衝撃投球を披露した。

変化球も抜群の精度。
捕手は「無限大」と絶賛。

しかし、WBCでの登板は断念。
その理由は「今後8年間投げ続けたい」という覚悟。

短期の栄光か。
長期の伝説か。

大谷翔平が選んだ未来とは――。

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