WBC台湾戦の試合前、
大谷翔平が圧倒的な打撃練習を披露しました。

21スイング中、柵越え10本。
ライトスタンド上部のビジョン直撃や、
さらにその上の照明付近まで届く特大アーチを連発。

驚いたのは日本のファンだけではなく、
台湾の選手たちも思わずこの表情。

さらにこの日、
大谷が着ていたユニフォームの背番号は「66」。

本来はソフトバンク・松本裕樹の背番号で、
松本本人も「そういえば僕のなかったっす」とコメント。

まさかの背番号違いで、
試合前から台湾代表へ“威嚇射撃”となっていました。

試合前から相手にプレッシャーを与える
大谷翔平の存在感が凄すぎます。

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