東京オリンピック追加種目・空手男子組手75キロ超級準決勝、京都出身の30歳・荒賀龍太郎選手は、サウジアラビアの選手に敗れ、銅メダルです。

 日本勢は空手男女、組手6階級で、この階級が唯一のメダルとなりました。(07日20:47)

NIHON2020.COM