左ひじの炎症のため出遅れていた埼玉西武の菊池雄星が今季初登板。2本のアーチを被弾するなど、7回1/3を3失点で負け投手となったが、素晴らしいキレの直球を中心に12個の三振を記録。今後に期待が持てる内容となった。 (4月28日 ロッテ-埼玉西武)

NIHON2020.COM