ドジャースの山本由伸投手(25)は31日(日本時間4月1日)、
本拠地初登板から一夜明け、4、50メートルほどの距離でキャッチボールするなど、軽めに調整。一方、大谷翔平投手(29)は右肘手術後、3度目となるキャッチボールを行った。
昨年9月に自身2度目の右肘手術を行った大谷はこの日、術後3度目のキャッチボールで12、13メートルほどの距離から2セット、計約50球。左足を一足分前にして投げるスタイルは変わらず投げた。
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