今回紹介した0.1秒ルールは、1990年に発表された研究が根拠になっているそうですが
2009年に”トップアスリートは0.1秒よりも速く反応することが可能”と証明されています

アレンと同じ日に、他に2人のスプリンターが0.095秒と0.093秒で反応して失格になっています
7月から始まるパリ五輪でも、0.1秒ルールに泣く選手が出てしまうかもしれません👀

VOICEVOX:青山龍星

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