#ぷあたん #解体新書 #日本代表
2023年9月9日。2022カタールワールドカップの激闘から、早くもドイツ代表との再戦となった日本代表。「ただの親善試合じゃない」とメディアが言う通り、連敗が続くドイツ監督フリックにとってはクビをかけた一戦。ホームで絶対に負けられないサッカー大国を相手に、史上最強メンバーと言われる森保ジャパンが見せた戦い… それは彼らの持ち味を最大限に発揮する、もっともプリミティブ(原始的)で破壊的なサッカーだった。
【Chapter】
0:00 進化を問われる一戦
2:15 キックオフ
2:40 スペースに気づいた鎌田大地
4:10 あの時からの成長を見せる鎌田大地
7:00 白熱する前半
8:00 日本が抱える問題、ザネの脅威
11:00 ハーフタイム、冨安の進言
13:36 圧倒する後半の日本
16:36 プリミティブにトドメをさす日本
18:07 123年で初の解任となったドイツ監督
BGM
BLUE REFLECYION /「There’s nothing we can’t do, right!」
Fate Stay Night / 激突する魂
Fate Stay Night / Mission Battle 約束された勝利アレンジ
Fate Stay Night / Burst Up
Fate Grand Order / Sonic Barrage
Fate Stay Night / 移りゆく季節 (Realta Nua ver.)
《参考文献》
・Wyscout
ヒートマップ、支配率や陣形図、クロスボールの数など引用。
・ゲキサカ
あえて右に流れたMF鎌田大地「綺世の近くでと言われたけど…」策的中で2ゴール起点に
・ABEMA スポーツタイム 冨安健洋
ドイツ戦後のインタビュー「ドイツ戦はゾーンに入っていて、なんでいいプレーができたか覚えていない。ハーフタイムで森保監督に3バックにしようと言ったら、そのつもりだったと」
・日刊スポーツ
ドイツ代表フリック監督、123年の歴史で初解任 日本に惨敗後「私は正しい監督」続投志願も
《音声素材》
VOICEVOX

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