森保ジャパンで特に火花を散らすのは1トップのスタメン争い。
今絶好調の上田綺世選手は所属チームで今シーズン13得点目を挙げています。
さらに町野修斗選手や後藤啓介選手など1トップの選手が多く招集される中、闘志を燃やすのはオランダのNECナイメヘンに所属する小川航基選手。
「今回は1トップができる選手が招集されている、得点をとって存在価値をみせたい」とゴールへの強い気持ちを明かしていました。
W杯最終予選ではチーム最多得点を挙げ、史上最速でのW杯出場に貢献。
「得点をとって勝利に導くというところを僕がやっていきたい」と決意を述べました。

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