全米野球記者協会主催の夕食会がニューヨークで行われ、ナ・リーグMVPに選出された大谷翔平選手が英語でスピーチを行いました。
会場にはFoul Territoryの解説者でおなじみのピアジンスキー氏も登場し、ナ・リーグ新人王ドレイク・ボールドウィン選手の紹介スピーチを担当。
夕食会の前に大谷選手とのツーショットの写真を撮ったことを自慢げに話していました。
その後の番組では福留選手とのつながりで大谷選手と対面できたという裏話まで語っていました。

ピアジンスキー氏のツーショット自慢に加え、福留孝介選手とのつながりで大谷選手と対面できたというエピソードも非常に興味深かったですね。
さらにジャッジ選手やスクーバル選手スキーンズ選手らも一堂に会しまさに豪華な顔ぶれとなりました。
来年もまた素晴らしい夜になることを期待しています。

参照動画:https://www.youtube.com/watch?v=g8TwEm4Sr_E

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