弟クリスティアン(27)はトゥルーロ・シティFC(🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿5部相当)に所属している右サイドバック。

ちなみにチェンボもウォルコットもジャマイカの血が入っています。

アーセナル在籍時にウェイン・ルーニーからかつて同じアーセナルに所属し、同じ様なサイドのポジションを担っていたマルク・オーフェルマルスのプレーを参考にするようにアドバイスを受けたが、チェンバレンはオーフェルマルスの存在を知らなかったという

https://grokipedia.com/page/Alex_Oxlade-Chamberlain
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2b6f9126176d346ce0ebc8f016d1e8adad38fba

半年間無所属のチェンバレン、セルティックデビュー戦で劇的決勝弾!


一部:VOICEVOX:青山龍星

Little Mixは結構ヒットソングが多いので耳にした方も多いと思います。

人違い退場事件があった試合を当時ライブで見ていました。
こんなことがトッププロで起こるのかという衝撃と、コメディ映画のようでケラケラ笑って見ていたのを覚えています。
ただ「ギブスとチェンボはそんなに似てないのに笑」とも思いました笑

セルティックはわかりやすく泥沼です。
ブレンダン・ロジャース政権は成績不振で終了。
すでに監督業から離れていた名伯楽のに助けを求め、建て直してもらうも、MLSでしか実績のないナンシーを抜擢。

ウィルフリード・ナンシー新監督は、わずか8試合(2勝6敗)、クラブ史上最短となる33日で解任された。再びマーティン・オニールに泣きつき、再び復調の気配を見せています。

今夏移籍を望んだ前田大然を残留させるも、モチべーションの問題もあり不調。旗手怜央もブラジルへ移籍志願するなど、日本人選手も巻き込まれてしまいました。
前田選手はヴォルフスブルクからのオファーがあったらしいので、本当にかわいそうです。(結果的に塩貝選手の移籍に繋がった可能性はありますが…)

一方、因縁のライバルであるレンジャーズも泥沼の不調です。
元セインツのラッセル・マーティンは成績不振で解任されるも、ダニー・ロールが持ち直して現在2位。

過去40年間にわたってグラスゴーに本拠地を置くセルティックとレンジャーズの2クラブがリーグ優勝を果たしてきた。この2クラブ以外で最後に優勝したクラブはファギーことアレックス・ファーガソンが率いていた1984-85シーズンのアバディーンであり、仮にハーツが優勝すればスコットランドのサッカー界において40年ぶりの快挙となる。

チェンボには爆発力があります。
試合中、突然カチッとハマりゾーンに入ったようなプレーは紛れもなくワールドクラスです。
ただそれが起きない試合も少なくない上に、怪我が多くてあまりいません。なので評価が難しく戦力としての計算するのも難しいでしょう。

あと当時エジル、サンティ・カソルラ、ラムジー、ウィルシャー、ロシツキーらがいたチームで、中央でプレーしたいと志願したのは、今でも釈然としていません。

CFウォルコットは一瞬だけヒットしましたね笑

チェンボが好きすぎて尺が伸びて、ちょっとだけふざけてしまいました。

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