WBC強化試合で放たれた、鈴木誠也の衝撃アーチ。
カウント2-1から完璧に捉えた打球は、左翼5階席へ一直線。
130メートル超の特大弾に、京セラドームは騒然。

前回大会は負傷で辞退。
それでも今回は「後悔しない選択」をした。
契約最終年を前に、日の丸を背負う覚悟。

この一発は、ただのホームランではない。
侍ジャパンの中軸が示した“答え”である。

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【楽曲提供:箕輪レコーズ】

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