Jリーグが2月のJ1月間MVPを発表。EASTからはFC町田ゼルビアのFW相馬勇紀が受賞し、4試合で3ゴールをマーク。2得点は直接FKでのものだ。北條聡選考委員は「決定機のオンパレード」と称賛し、林陵平選考委員は「圧倒的存在感」と評価。WESTからは京都サンガF.C.のFWマルコ・トゥーリオが選ばれ、4試合で2ゴール1アシストの活躍。JFA技術委員会は「観客を魅了するプレー」と評し、GAKU-MC選考委員は「記憶に残る激アツなプレー」と絶賛。両選手が感謝のコメントを発表し、チームへの貢献を誓った。
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