米データ会社「オプタ・スタッツ」は試合後、大谷の今季の成績を紹介。「今年の全5回の先発登板において、少なくとも6イニング以上を投球 被安打5以下 自責点1以下 被本塁打0」と投稿した。そして「シーズン開幕から5試合続けてこの記録を達成したMLBの投手は、(自責点が公式記録となった1913年以降)他に一人も存在しない」と偉業を伝えた

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