大谷翔平と、エンゼルス時代に仲の良かったキャニングが対戦。
軽めの挨拶を交わしたあと始まった真剣勝負。

高め153.5キロのストレートをカットし、
チェンジアップを冷静に見極めると、
4球目のスライダーを捉えてタイムリーツーベースヒット!

さらにフリーマンのホームランで大谷も生還。
久しぶりの一発を笑顔で迎える姿が印象的でした。

少し前までは“不調”とも言われていましたが、
最近は大谷選手らしい表情も増えてきています。

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