サッカー日本代表のワールドカップメンバーを見てみると、実は神奈川県出身の選手が8人もいました。
伊東純也、遠藤航、板倉滉、小川航基、鈴木唯人、田中碧、久保建英、早川友基など、横須賀市、横浜市、川崎市、葉山町、相模原市から多くの日本代表選手が誕生しています。
なぜ神奈川からこれほど多くのサッカー日本代表選手が生まれるのか?
やっぱり神奈川はサッカー王国なのかもしれません。
川崎フロンターレ、横浜F・マリノス、横浜FC、湘南ベルマーレ、SC相模原のおかげですね。

NIHON2020.COM