【MLB2026】
ナ・リーグOPS争い――
完全に“怪物だらけ”。
2026年6月29日時点、
上位に並ぶのはこの3人。
カイル・シュワーバー。
フアン・ソト。
そして大谷翔平。
まずシュワーバー。
本塁打量産モードで独走の30号。
「ホームランだけの打者」ではなく、
完全に長打率特化型モンスターになっている。
そしてソト。
異常な選球眼。
歩かされても、結局OPSが上がる。
打率以上に“怖さ”を感じるタイプ。
まさに現代野球の象徴。
さらに大谷翔平。
投手復帰シーズンなのに、
気づけばナ・リーグOPSトップ争い。
ホームラン。
長打率。
出塁率。
全部が高水準。
(ホームランは物足りない?)
しかも今年は投手としても防御率1点台。
やっぱり意味がわからない。
今年のNL OPSランキングは面白い。

NIHON2020.COM