鈴木誠也 | サンディエゴ・パドレス 対 シカゴ・カブス | 2026年7月1日
5打数3安打、二塁打、本塁打、3打点、3得点、1四球、1三振 — シカゴ・カブス 23勝、サンディエゴ・パドレス 3勝

📊 本日の成績:5打数3安打、二塁打、本塁打、3打点、3得点、1四球、1三振
結果:シカゴ・カブス 23勝、サンディエゴ・パドレス 3勝

🏆 1試合3得点で自己最多タイ記録を達成
🏆 3試合連続マルチヒット、メジャー最長タイ記録

📈 2026年シーズン成績:打率.274 | OPS.819 | 本塁打13本42打点

鈴木誠也選手がメジャーリーグ通算100本塁打を達成。大谷翔平、松井秀喜、イチロー選手に続き、メジャーリーグ史上4人目の日本人選手としてこの偉業を成し遂げた。この試合で鈴木選手は5打数3安打、二塁打1本、3ランホームラン1本、3打点、3得点、1四球の活躍を見せ、カブスは23対3で勝利した。100本塁打は1回裏、スイーパーで放った426フィート(約130メートル)の特大ホームラン。この一発でカブスは0対0の試合に3対0のリードをもたらした。鈴木選手は1試合3得点で自己最多タイを記録。直近5試合のうち2試合でホームランを放ち、9打点を挙げている。また、3試合連続で複数安打を記録しており、これはメジャーリーグ最長タイ記録となる。次戦、カブスは金曜日にアンドレ・パランテ投手と対戦する。鈴木選手はパランテ投手に対して通算10打数6安打と好成績を残している。

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