0:00 森保は恥じる必要はない
1:09 アンチェロッティの修正力
2:31 どう対応できただろうか
__________
動画の後半部分で言いたいことは…
①ブラジルの過去の試合で同じ修正
→この修正を予想すること自体は可能
ヴィニシウスのダブルマークは当然。
とはいえスペースに入って来たのが
センターバックのマガリャンイスで
アンカーのカゼミロのゴールって…。
瞬時に対応するのは難しいですね。
【事前に策を練るのは不可能?】
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
②引いて守ると幅を使われるのは常識
→グラスナー監督は当然のように対策済み
やはり欧州で戦い方の違う多くのクラブと
毎週2試合もやっていたらすぐ対応できる
引き出しが何個もできるんでしょうね。
相手の修正の予測までしてるなんて…。
【有効な策を練るには成功体験が必要】
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
森保監督が悪いと言っているわけではなく
そもそもの話 アジア相手の試合では
W杯で使える手段を増やす機会にならない。
南米の最終予選は強豪だらけの総当たり戦。
戦術のぶつけ合いになることもある。
結局この差は響くよなと思いました…。
__________
音声はVOICEVOX様の
青山龍星を使用させて頂きました。

#サッカー
#サッカー日本代表
#ワールドカップ
#ブラジル

NIHON2020.COM