サッカーW杯北中米3カ国大会を終えた日本代表の森保一監督が8日、東京・霞が関の文部科学省を表敬訪問した。日本協会の宮本恒靖会長、山本昌邦技術委員長兼ナショナルチームダイレクター、DF板倉滉、MF前田大然、DF菅原由勢と訪れ、松本洋平・文部科学相には選手のサイン入りユニホームを贈呈。指揮官が試合中などにメモを記す「森保ノート」も紹介した。

NIHON2020.COM