日本サッカー協会(JFA)は7月2日(木)、FIFAワールドカップ2026での戦いを終えて日本に帰国したSAMURAI BLUE(日本代表)の森保一監督らの帰国会見を都内で実施しました。

会見には宮本恒靖会長、山本昌邦技術委員長兼ナショナルチームダイレクター、森保監督が登壇。宮本会長は「たくさんのファン・サポーターが現地に足を運んで応援してくださったこと、日本からも時差がある中でたくさんの声援を送ってくださったことに感謝を申し上げたい」と語り、山本技術委員長は「FIFAワールドカップカタール2022からの3年半で、チームは日本のスタイルをさらにバージョンアップした形で整えてくれた。選手の成長、チームの成長が日本の形として見えてきたところが素晴らしい成果だった」と振り返りました。

00:00 会見開始 登壇者紹介
01:14 宮本恒靖会長コメント
02:52 山本昌邦技術委員長兼ナショナルチームダイレクターコメント
04:36 森保一監督コメント
09:08 記者からの質疑応答

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