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突然ですがあなたは、
2020年に大きく取り上げられた
「Black Lives Matter(BLM)
(ブラックライブズマター)」
を覚えていますか?
「息ができない。プリーズ…」
黒人男性のフロイド氏が
白人警官に訴えながらも、
痛ましい窒息死を捕らえた動画が
SNSで拡散したことで、
またたく間に全米に広がり、
黒人差別撤廃に火をつけた
運動のスローガンです。
日本メディアでは
あまり報道されませんが、
実は、このBLM運動は、
これまでアメリカで前例のないほど
暴徒化した反人種差別運動だったのです…
というのも、BLM運動では、
略奪・放火・破壊行為が横行し、
被害額は10億ドルから20億ドルと言われ、
米国史上最悪と言われているのです。
しかし、ここで不可解なことが、、、
なぜか、米国では破壊行為などが
続いていたのにもかかわらず、
なんとある時期からこのBLM運動の報道が、
パッタリと消えてしまったのです。
CNNによると、
BLMが最も盛んに報じられていた
2020年6月〜10月は
120以上の記事がありましたが、
同年12月〜4月では、
たった11本の記事しかありません。
なぜ、BLMの記事が10分の1にまで
急激に減少し現在ではほとんど
報道されなくなってしまったのか?
その理由は、
BLMは単なる人種差別を
撤廃する運動ではなく、、、
共産主義が“ある目的”を
達成するために仕組んだ
手段の一つでしかなかったからです。
ある目的とは一体なんのか?
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