新球種のシンカーを手にした大谷選手、
変化球の投球スタイルに磨きがかかっているのが分かります。
アルトゥーベ選手が苦笑いしてしまうほどの変化率と球の軌道。
12勝目は手にしましたが、残念ながら右手中指のまめで6回の投球練習中に降板となりました。
渡米後自己最速の101.4マイル(約163.2キロ)も目を見張るものがありました。
期待の規定投球回数達成まではあと21イニング。
若干の不安が出てしまいましたが、無理をせずシーズンを乗り切って欲しいです。

▼BGM・効果音
https://dova-s.jp/
https://soundeffect-lab.info/

▼音声
VOICEVOX
春日部つむぎ
VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/

NIHON2020.COM