WBC準々決勝ラウンドのイタリア戦、大谷選手は4回2/3、71球を投げて4安打2失点、3四死球5三振と抑え、バッターでは3回にシフトの穴を突く献身的なバントヒットで、勝利に大きく貢献しました。
9対3で日本が勝利し、試合後はエンゼルスで同僚のフレッチャー選手との記念撮影もありました。
イタリアは一次予選のチームとは流石一回りレベルが違うチームでした。
フレッチャー選手との対戦もあり2打数1安打
一二間を抜けるフレッチャー選手らしいヒットを放ちました。
アナハイムで再開した時に言葉を交わすでしょうが、お互い自慢気に話す仲睦まじい二人の姿が思い浮かびます。
同い年でチームメイト、同期入団の二人が東京での記念撮影
見ている我々も感慨深いものがあります。
次はマイアミでの決勝ラウンド、どんどんと厳しい試合になると思いますが
引き続き見ごたえのある試合を期待します。
▼音声
春日部つむぎ
VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/
▼元動画
Team Japan is moving on to Miami! ✅@StephenNelson and @JoseMota05 recap what they saw from 🇯🇵 during their undefeated route to the #WorldBaseballClassic semifinals.@WBCBaseball | @MLBJapan pic.twitter.com/cShGZFI47q
— MLB Network (@MLBNetwork) March 16, 2023
if our friendship is not like their’s, we don’t want it 🥹#GoHalos x @WBCBaseball pic.twitter.com/1aVwFEDPag
— Los Angeles Angels (@Angels) March 16, 2023

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