Una Entrada(チケット一枚):メンバーシップ
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収録日:22年8月11日

【後編 目次】
レアル・ソシエダの育成と哲学
イマノル監督だからこそのトップと育成の連携
育成はトップチームの一部
スビメンディのような選手が出てくる訳
久保建英のラ・レアル移籍
ビスカヤ人とギプスコア人の違い、そしてバスク人
日本人選手がスペインでプレーする上でネックとなる部分
ナバーラ(パンプローナにあるオサスナ)の育成
ラ・レアルのフットボールと変化
ラ・レアル期待の若手選手
バスク人からはFWが育ちにくい?
バスクから学ぶべき“仕上げの育成”

【前編】
日本が学ぶべき育成はバスクにあり。
「バスクの中でアトレティックは日本代表のような存在」

【プロフィール】岡崎篤(おかざき・あつし)
1985年生まれ、大阪府枚方市出身。筑波大学、筑波大学大学院卒。大学院卒業後、2010年に単身パンプローナへ渡り、現在はビルバオを拠点に活動。現在、社会人(地域)リーグの第2監督を務める傍ら、アスカルチャFTというクラブでジュニア年代の監督と指導者育成のダイレクターを務める。スペイン最上級ライセンスNIVEL3(UEFAプロ)保有。乾貴士がSDエイバル所属時代は、同選手の通訳を担当。また、スペイン現地会社法人「フッボラ」の代表として日本とスペインを繋ぐ事業を幅広く手掛けている。

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