大谷選手の移籍先の有力候補として挙げられているドジャース。
昨年オフにはトレイターナー選手と契約を結ぶことはなく、ターナー選手はフィリーズへ大型契約で移籍。
トレイターナー選手が移籍したことでショートが手薄になり、外野手であるムーキーベッツ選手がショートを守ることもあります。
ドジャースはトレイターナー選手と契約しなかったことを後悔しているのか
また、その理由は資金を貯めて大谷選手獲得を目指しているためなのか
インターネット番組で議論されていました。

トレイ・ターナー選手は東海岸のフロリダ出身ということもあり、東地区のチームを希望していたためとも聞きましたが事実はどうなのでしょうか。
ドジャースは控え気味な補強だったことが影響したのか、4月は思わしくない成績でした。
ターナー選手が抜けたショートの穴はまだ埋められていないようですが、流石ナリーグ西地区の強豪だけあって直近は復調しており首位に立っています。
今年も地区優勝を達成できる状態で資金も残し大谷選手獲得に向け着実に順調に進んでそうです。
トレードでも狙っているのかFAとなるのか
これからも気になる話題です。

▼音声
春日部つむぎ
VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/

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