6月のホームラン数を14本としエンゼルスの記録を更新した大谷選手
あと1試合残しながらも、
6月の成績は14本塁打28打点OPS1.415でMLBすべての打者でトップに立っています。
マウンドでは30回1/3を投げて防御率3.26、37奪三振
ホワイトソックス戦では10奪三振2本塁打という二刀流での驚異的なパフォーマンスを見せました。
この前例のない活躍ぶりに対しMLBネットワークの二人の評論家が褒め称えていました。
誰もが熱狂し大谷選手の前代未聞の活躍を称賛しています。
6月の球団の月間最多記録を更新したことに対し
マイク・トラウト選手は
「こんなものは今まで見たことないと思う」
「最前列で見ているけど彼のやっていることは本当にスペシャルだよ」
と大絶賛したそうです。
これからも投打で素晴らしい記録を更新し、
エンゼルスのポストシーズン進出へ向け活躍をお願いします。
▼音声
春日部つむぎ
VOICEVOX:https://voicevox.hiroshiba.jp/
▼元動画
https://www.mlb.com/video/ohtani-s-unprecedented-talent

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