東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場である新国立競技場。
ここのVIPラウンジに使用されている高さ4.2m,幅2mの大型障子は、秋田県能代市の会社「大栄木工」が制作したものなのです。
オリンピック・パラリンピックには地方の技術も生かされているのです。

NIHON2020.COM