こんなに夢中になっている大谷選手を久々に見て感激しました。
今回は二刀流ではなく、打者としての出場なのに、いつものようにiPadを見るのではなく、ずーっとボールを手放さずにスキーンズの投げる魔球に夢中!見ているだけでなく、どう凄いのか話したくてローテピッチャーの元へ行き、語ってます。まるで野球観戦に来ている大学野球の仲間達のよう.スキーンズはエンジェルスファンで大谷翔平選手の登板を見に行っていたそう.きっとこんな感じで仲間と感動を語り合っていたのでしょう。
今や世界一の野球選手になった大谷翔平選手.それでも心は野球少年のまま。新しい発見をするとすぐにブルペンで試したい様子.この日バッターで出場していることを忘れているようで、こんなキラキラした目の大谷選手を今でも見られるのはありがたい事です。

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