今回は宮本慎也さん、金子誠さん、菊池柚花さんとともに、WBC日本代表の舞台裏を振り返ります。
テーマは、大谷翔平選手の打順。
「1番で打席を多く回すべきだったのか?」
「後ろを打つ打者はどれほどプレッシャーがあるのか?」
「近藤健介選手、鈴木誠也選手をどう配置するべきだったのか?」
外から見ていたファン目線では分からない、代表チームの打順の考え方を宮本さんと金子さんが徹底分析。
さらに話題は、韓国代表の進化へ。
ABS=自動ボール判定システムの影響で、韓国打者のアプローチや構えはどう変わったのか?
「インハイで起こしてアウトロー」という従来の攻め方は通用しなくなるのか?
そして、ピッチコム導入による守備・牽制・サインプレーの変化についても深掘り。
これからの野球がどう変わっていくのか、現場目線で語ります。
WBCをただの結果ではなく、野球の進化として見直せる回です。
ぜひ最後までご覧ください!
【出演者】
宮本慎也
金子誠
菊池柚花
【タイムスタンプ】
0:00 オープニング
0:22 大谷翔平の後ろを打つプレッシャー
0:51 近藤健介は大谷の後ろでどう感じていたのか
1:40 大谷翔平はなぜ1番だったのか
1:54 鈴木誠也1番、近藤3番の構想も?
2:30 MLB組の合流タイミングと打順の難しさ
3:14 近藤健介の状態をプロはどう見ていた?
4:16 今の野球は「打てる選手を前に詰める」時代
4:34 韓国代表の打者の質が高かった理由
4:48 ABS導入で韓国打線はどう変わったのか
5:12 従来の配球が通用しなくなる可能性
6:07 ABSのストライクゾーンはどこで判定される?
7:18 韓国ABSの高さ設定と打者への影響
7:44 MLB選手のデータ分析は専門スタッフに任せる
8:18 台湾・韓国・オーストラリア戦の面白さ
9:15 WBCでタブレット使用はどこまで許された?
9:49 ピッチコム導入で戦い方はどう変わる?
10:04 ピッチコムは27種類のサインを伝えられる
10:45 牽制もピッチコムで完璧に決まる?
11:05 サインミスが減る時代が来る
12:04 ルールの進化には理由がある
12:45 イベント告知
13:48 立浪さんが語る宮本慎也の厳しさ
【ハッシュタグ】
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