⚾️ドジャース・大谷翔平がフィリーズ戦で、2打席連続して安打性の打球を放つも、相手守備の好プレーに阻まれました。

第1打席は初球を引っ張り、長打になってもおかしくない強烈なライナー。しかし、打球は一塁手ハーパーの正面に飛び、アウトとなりました。

第2打席も初球を捉え、打球速度約181キロの痛烈な打球を放ちますが、二塁手ストットがバックハンドで好捕。惜しくも二塁ゴロとなりました。

結果はアウトでも、2打席続けて鋭い打球を放った大谷。次の打席で待望の一打が飛び出すのか注目です🔥

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