ワールドカップ2026・グループF第2節、日本代表がチュニジアに4-0で快勝。1試合4得点はアジアの国として史上初の快挙です(Optaが指摘)。
【この試合の記録】
・鎌田大地 4分:日本代表W杯史上最速ゴール(2試合連発=2002年の稲本潤一以来)
・上田綺世 31分・83分:日本人初の1試合2得点(2得点1アシストでMOTM)
・伊東純也 69分
・アジア勢で初のW杯1試合4得点(W杯70年超の歴史で初)
・三笘薫・南野拓実・遠藤航・久保建英ら主力を欠く中での大記録
・前半2得点は2010年南アフリカ大会・デンマーク戦以来
・これまでの日本のW杯最多は3得点(同デンマーク戦)で16年ぶりに更新
・本試合はW杯通算1000試合目の記念試合
・無失点の完封で決勝トーナメント進出へ前進
※試合映像は報道・論評・引用の範囲で短く使用し、日本語ナレーション・解説テロップを主としています。権利者様はお問い合わせください。
【音声・BGM】
ナレーション: VOICEVOX:青山龍星
BGM: オリジナル楽曲
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