【感動秘話】大谷翔平が24号ボールを自ら欲しがった理由!愛息の球場初観戦と温かいお宝トレード
ドジャースの大谷翔平選手が放った24号本塁打の裏で、心温まるドラマがありました!めったに記念球の返却を求めない大谷選手が自ら交換を希望。その理由は、愛息の記念すべき『球場初観戦』の試合だったからでした!

見事にボールを捕球したのは、ドジャースファンのルイス・ゴメスさん。警備員からの打診に「大谷にとって特別なボールだ」と快く交換に応じ、直筆サイン入りのバットとボールを受け取りました。

11年愛用する相棒のグラブで人生一番のプレッシャーに耐えて掴んだ感動の一球。ファン歴29年のゴメスさんは「大谷のプレーを見られるだけで光栄。夢が叶った」と情熱的なリスペクトを語りました。

ファンの温かい想いによって無事に大谷ファミリーへ届けられた記念球。最高の思い出とともに、さらなる伝説が刻まれました。

VOICEVOX:青山龍星

いいね👍でボールが飛んできます❤🐈‍⬛

【特集】大谷翔平集!~超え続ける男の挑戦~↓

NIHON2020.COM