「結果、守備をしないに越したことはない」

日本代表のディフェンスリーダー冨安健洋選手が、同じく世界を知る元日本代表DF内田篤人さんに語った「究極のディフェンダー像」です。

派手なスライディングやタックルでピンチを救うのではなく、ポジショニングやコーチングでチーム全体を動かし、そもそも「ピンチを作らせない(守備の機会を作らない)」ことこそが理想の守備であると語る冨安選手。

「僕がいると失点しないよね、と言われる選手になりたい」という知的な守備哲学に、内田篤人さんも思わず「100点!!!」と大絶賛。
世界最高峰の舞台で戦い続ける男の、圧倒的な「頭脳」と「美学」をぜひご覧ください。

👇【サッカーファンの皆様、コメント欄で熱く語り合いましょう!】
冨安選手のこの「ストイックな哲学」、皆さんはどう感じましたか?
「派手さがないのが一番って、まさにマルディーニやネスタの領域!」「内田さんの100点!のリアクションが最高すぎる笑」など、あなたの熱い思いを書き込んでください🔥

選手たちの知られざる戦術論や本音に胸が熱くなった方は、ぜひチャンネル登録と高評価もよろしくお願いします!

#冨安健洋 #内田篤人 #アーセナル #サッカー日本代表 #ディフェンス #センターバック #戦術 #海外サッカー

NIHON2020.COM