イングランド・プレミアリーグで、日本と韓国の立場が逆転しつつあると韓国メディアが危機感を伝えています。

2005年のパク・チソンを皮切りに、ソン・フンミンらスター選手を送り込んできた韓国。しかしソンのアメリカ移籍などにより、2026/27シーズンはプレミアリーグで継続的に出場する韓国人選手が21年ぶりに実質不在となる可能性があります。

一方、日本勢は三笘薫、鎌田大地、田中碧らがプレミアリーグで存在感を示し、新たな選手の加入も期待されています。

韓国メディアからは「韓国の時代は終わった」「沈む韓国、昇る日本」といった強烈な表現も。

アジアサッカーの勢力図は変わりつつあるのでしょうか。

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