近年、元々あったディフェンダーとしての高い能力に加え、「+αをもたらすプレー」が増えてきた冨安健洋選手。
今回は、厳選した3つのシーンごとに、それぞれ設けたテーマに沿って、プレーを纏めてみました。
Case.01:相手の絶対的エースを封殺(アジアカップ2019 イラン戦)
Case.02:“守”→“攻”に繋げるプレー(コパ・アメリカ2019 エクアドル戦)
Case.03:巧みなボールコントロールと果敢な攻撃参加(セリエA ボローニャ)
■使用BGM
・Rival x Egzod – Live A Lie (ft_ Andreas Stone)
https://youtu.be/GpoYRPA7YFw
・3rd Prototype – After the Storm
https://youtu.be/s-ZUU_cE_AQ

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